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2019年度 公立中高一貫校 合格者VOICE2020年度 公立中高一貫校 合格者VOICE

公立中高一貫校合格者の「2020年度合格インタビュー」をご紹介します。次の各校を掲載しています。

南附中合格者インタビュー

【南附中】上松 未空さん 

合格することが出来て本当にうれしいです。当日の手ごたえはあまりありませんでしたが、合格できました。
湘ゼミでは、月例テストで、前回よりも高い順位になれるように復習などをしました。また、「できなかったところをできるようにすることが大切だ」という言葉を大切にして、とき直しをかかさないように心がけました。
夏期講習では、夏休みだったため、湘ゼミが終わってからもじっくりと問題に向き合うことが出きました。間違った問題にしるしをつけて、二ヵ月後くらいに取り組むことも効果的だったと思います。
ここまで、支えてくれた上野先生、太田先生、家族など、たくさんの人に感謝の気持ちであふれています。ありがとうございました。中学校に行っても目標を持って頑張ろうと思います。

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【南附中】横谷 太紀さん 

合格するまでの道のりは苦労の連続でした。6年生になって初めての公中検模試ではA判定でよかったもののその後は偏差値が下がっていくばかりで、とても心配になりました。また、最後の1月にあった一貫模試ではB判定となってしまいました。けれど、両親や塾の先生の支えがあったおかげで自信を取り戻すことができました。最後まで努力をすれば報われると思い、自分を信じたおかげで南付中に合格することができました。ここまで努力してきた経験を次の大学受験で生かせるように努力すれば結果が必ずついてくるということを信じていきたいです。

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サイフロ附属中合格者インタビュー

【横浜サイエンスフロンティア】小池 亜湖さん 

合格発表のホームページを見たときとても嬉しかった。今まで勉強したくないときもたくさんあったけど、がんばってきてよかったと思った。家族は私の受検のため、たくさんのことをしてくれた。テストの点が悪かったときは、「大丈夫だ。」とはげましてくれた。どんなに不安でも、きんちょうしていても私を支えてくれる家族のおかげで合格できたのだと思う。そんな家族に恩返しするためにも、しっかり学び成長していきたい。

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【横浜サイエンスフロンティア】安田 悠花さん 

私が湘南ゼミナールに入塾したのは受検五か月前の十月でした。私の小学校では全員が受検し、ほとんどが私立中学校志望でした。私も元々私立中学だけ受けようとしていましたが、サイエンスフロンティアの魅力にみせられ、私立と公立をどちらも受けることにしました。三年間「サピックス」に通っていたおかげで、ある程度の学力は身についていたため、適性検査には自信がありました。しかし、作文は初めてだったため、なかなか苦戦しました。また、おどろいた事もありました。私立の塾では受検二か月前にもなるとテレビゲーム等の話はしなくなり、みんなピリピリし出しますが、公立の塾では全然でした。さらに、私立の塾で学んだことが公立の塾では通らないということもおどろきでした。作文に苦戦しながらも、勉強をがんばり、模試では必ずBかA判定でした。その余裕もあり、スマホをいじってしまいました。私立の有名学校に受かった兄からは、「危機感を持て」と何度も言われました。そんな兄ですが、私の分からないところを教えてくれたり、私の受検を応援してくれました。私がサイエンスフロンティアに受かったのは家族の支えがあったからです。これからは家族に感謝を伝えていきたいと思います。

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相模原中等合格者インタビュー

【相模原中等】藤岡 佑輝さん 

ぼくは、相模原中等教育学校に合格して一番に思い返したことは夏ゼミだ。夏ゼミの前は受検勉強がいやで嫌いだった。夏ゼミの中ではいつも4人グループに分かれて行動した。そのグループの友達と勉強を教え合い、はげまし合ったりすることでとても仲良くなり勉強にも集中して楽しく取り組めるようになった。夏ゼミが終わった後では勉強に対する意識がとても高くなり、模試の結果ものびていった。しかし、11月の模試ではとても悪い結果になってしまった。さらに次の12月の模試では11月よりも悪い結果になってしまった。その時にぼくは大声で泣いた。もう勉強をやめようか、とも思った。しかしお母さんが「大丈夫だよ。これは模試だから安心して。」とはげましてくれたおかげでぼくは立ち直ることができた。そして、今までの勉強や生活のことを反省し、毎朝6時に起きて夜10時にはねるようにした。勉強ではテキストの山の下に夏ゼミの時に一緒に勉強をした友達の写真を入れることで、早く写真を見たいという自分の気持ちを利用してモチベーションを上げた。そのおかげで1月の模試の結果はとても良く、受検に対して自信が出た。そこから受検本番までは、6つのプロセスをAからFまでを一回全て解き正答率を求めて低い所からといていく弱点補強をした。受検前日には勉強には集中できなかったので、いつもの7割位の勉強をしたら後は休けいした。

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【相模原中等】柴田 陽奈さん 

夏休み中に行った夏ゼミは想像よりも大変だったけど、自分を奮いたたせるきっかけとなったので良かった。10月模試くらいからあまり良い評価がとれなくなってしまったときは過去問や過去模試を使って勉強することが効果的だったと思う。あとは、勉強法としていつも大切にしていたのは、といた問題をそのままにせず、とき直しをして、1~2週間ほどたったら復習をすることを心がけていたので苦手な問題もとけるようになることが多かったと思う。また、学習計画表は木曜日の朝にたてて毎日開いてふりかえりをするという自分の中で約束を決めておいたのでいつでも計画通りに勉強できるようになった。だから学習計画表は勉強をする上で重要な役割を果たしていたと思う。毎回塾に送り出してくれたり弁当を作ってくれたり、うまくいかないときはなぐさめてくれた家族の支えはとても大切だった。最後の方に行った過去模試は本番と同じような緊張感が味わえるのできちんと準備して臨むことが大切だと思う。そして同じクラスの中では友達を作った方が絶対に良いと思う。友達を作れば良きライバルとなるし、問題を教え合えるので友達は必ず作っておくのが良いと思った。宿題を行うのが精いっぱいというときはあるけれど、私が必ず行っていたのは毎週、苦手だった図形の問題をとく時間を設けていていたこと。そうすれば苦手を一つ一つ、つぶしていけるので効果的だったと思う。

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川崎附中合格者インタビュー

【川崎附中】織田 雄州さん 

学習では、6つプロがやっていて僕はあきずに続けることが出来ました。僕は、記述が苦手だったけど、模試や実戦テキストの記述をくり返しやり、解答と自分の答えの同じところ、ちがうところに色分けをして線を引きます。それでちがうところは、それが文章のどこから読みとれるのか、どの資料のどういう計算をすればいいのかを赤、青でかいて、次にその問題を見たら、どのようなことをかけばいいのかが分かるようにすると、次第に解けるようになります。
私は、面接を楽しんでやりました。面接では、本番まわりが知らない人でも言うこととかは、練習と同じなのできんちょうはしない方が良いです。
受検が終わってから合格発表までの1週間はとっても長く感じます。しかも、インターネットで見る場合僕も最初は見れませんでした。少し時間をおいてみた方がいいです。また、君がうかって私がおちたらどうしようと考えるのはダメです。理由はよくわからないけど、そわそわして集中できなくなります。
まわりの人の声などを気にせずに、自分の目標をつらぬく気持ちがないと合格はできません。模試が良いからうかる、悪いからおちるという考えはよくないです。親におこられてもふんばってください。僕は、いっぱいおこられました。ばんばってください。

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【川崎附中】岩﨑 秀芽さん 

学習法と効果的だったことは自分の苦手だった分野をくり返し解くことと、模試を何度も解いて時間の使い方などに慣れることです。そして、合格発表の前の1週間はずっと気になっていて合格したことが分かった時にうれしさがこみあげてきました。
家族にはいろいろなアドバイスをもらってたくさん支えられてたすかったので感謝したいです。
受検勉強をしていた時は模試の点数が悪くて心配でしたが何度も解いて解けるようにしたことで落ち着いて本番をむかえることが出来たことが良かったです。
さらに自分は理系が苦手で全然点数が取れないことが多かったけど心配しすぎず何度も解いて解けるようにしたのも良かったです。
湘ゼミでは楽しく勉強をできたことで集中して取り組めたので先生方にも感謝をしたいです

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