本年度2009年度は、開校2年目にして東大・京大・一橋大に合格者を出す快挙を遂げました。また3月24日時点で、国公立・早慶・MARCH以上に74名の合格者が判明し、2008年度の早慶MARCH以上24名合格に対し、大幅に実績を増やすことができました。合格者の喜びの声を以下にてご紹介します。
※なお、河合塾マナビスの合格実績は、こちらをご覧ください。
VOICE 合格者の声
- マナビスで高2から自分の勉強方法を確立できたことが合格につながったと思います。高2では学校の勉強の補強に、高3では受験対策に、と目的を変えながらずっと通えるので勉強もしやすかったです。自習室という家よりも集中して勉強のできる環境も大いに役立ちました。マナビスがあって本当に良かったです。 勉強の質問はもちろん、勉強計画を一緒に立て、日常的に気にかけてくださったアドバイザーのみなさんに感謝しています。アドバイザーのみなさんの言葉はいつも本当に励みになりました。

~後輩へのメッセージ~
学習法・受験勉強のスタート時期など学校の定期試験を見据えて一つ一つしっかり勉強することが大事だと思う。定期試験は勉強のいい目標になると思うので。受験を意識して勉強を始めたのは高2でセンターの同日模試を受けて、自分の点数を目の当たりにしたとき。
生徒一人一人に対する親身な対応が,SHOZEMI大学進学館の最大の利点です。自分の場合,センターで失敗した際にも、気さくに話しかけていただき、また2月の受験期には一対一の講義もしていただきました。これはやはり少人数ならではの特権だと思います。
一橋合格に繋がった最大の要因は、高校2年生の4月という比較的早い段階に一橋を志望することを決意し、それに必要な学習法・対策を自分で模索していったことです。学習に対するモチベーションを上げるためにも、志望校決定は早めが良いと思います。
長い受験生活では、当然勉強に対するやる気もなくなることもあると思います。そんな時は友人や親、先生達に相談し,気分を新たにすると良いでしょう。SHOZEMI大学進学館は学習の場であるとともに、良きアドバイザーとして、そして人生の先輩として,あなたの受験生活をサポートしてくれることだと思います。
最後に、「あの大学に行きたい!」という強い思いが合格を引き寄せます。頑張ってください!
北原先生の授業で英語の苦手意識が消え、また志望校の問題を添削してもらい、特化した対策ができた。授業をとっていない先生にも気軽に質問できてよかった。
マナビスでよかったことは,自分の予定に合わせて授業が受けられる点です。また、一度受けて理解できなかった部分を繰り返し受講できる点です。テキストの活用法は音読!
慶應に合格できて素直に嬉しいです。携帯で合格を知ったときは思わず叫びそうになって叫びました。担任の先生、マナビスの先生に電話して、「おめでとう」の言葉を聞いたとき、今までの努力が報われた気がしました。支えてくれた友達、家族、先生方がいたからこそ、このような結果になったのだと思います。ありがとうございました。
部活をやっている人達は、勉強時間を見つけるのは大変だと思います。少しの時間でもいいので、毎日続けていくことが重要だと思います。継続が大切。

