学習塾・湘南ゼミナールは、進学・受験指導を核として小・中学生の成長と自立をサポートします
湘南ゼミナール お問い合せ/資料請求 サイトマップ HOME
HOME > 「7つの習慣J(TM)」クイズ
クイック教室検索
教室一覧を見る
クイック授業料見積
QE授業
3つの安心
無料体験授業受付中

7つの習慣J(TM)クイズ
7つの習慣Jには、面白い話や、役に立つ考えが盛りだくさん!

サーカスの象が逃げださないようにするには、どんな方法がある?

みんなサーカスにいる象さんは知っているよね。サーカスでは象さんを子供の頃から飼いならして、曲芸を教えます。でも、象さんが逃げたりしたら、大変ですよね。では、象さんが逃げないようにするためには、どうすればよいでしょう? ちなみに、「檻(おり)に入れておく」は正解じゃないよ!

ヒント

「どうせできっこないよ」と思い込んで、初めからあきらめてしまう…そんなことってありませんか? 本当はやってみたら出来ること、たくさんあるんです。

答えは、ここをクリック!

「成功」の反対の言葉はな〜んだ?

「黒色」の反対は「白色」、「北極」の反対は「南極」ですね。では、「成功」の反対をあらわす言葉はなんになるでしょう?答えは「失敗」じゃないよ!

答えは、ここをクリック! ヒント

パス出しをいつも成功させるためには、たくさん練習をして失敗することだよね。では、一度も練習しなかった時、試合で良いパスが出せるでしょうか?

20,000 回失敗しても、「一度も失敗してない」と言ったエジソン。「失敗」ではなく、何と言った?

とっても有名な発明王エジソンに関する問題です!エジソンは電球を発明するまでになんと20,000回も失敗をしたと言われています。ところが、エジソン本人は「電球を発明するまでに失敗は一度もしていない」と言っています。では、彼はこれを失敗ではなく、何と言っているでしょうか?

ヒント

練習で何回シュートを打っても狙った場所に行かない時、「うまく蹴る方法が分からないなあ」と、つらくなってくるよね。そんな時は、考え方をぎゃくてんさせよう!

答えは、ここをクリック!
うさぎがかめに負けた本当の理由は?

イソップ物語の「うさぎとかめ」の話は知っていますよね。うさぎとかめが競争をしていて、かめが勝ったという話です。ここで、うさぎがかめに負けた理由は?と聞くと「うさぎは途中で寝てしまったから」とか「ゆだんしたから」とかいくつか理由が出てくるかと思います。でも、うさぎがかめに負けた「本当」の理由があるんです。それははなんだと思いますか?

答えは、ここをクリック! ヒント

ぜったいに負けたくないライバルっていますか?でも、君がサッカーをやっているのは、そのライバルに勝つためですか?

引退するほどのケガをしたストーン選手が、相手選手にかけた言葉とは?

ある国で、プロのサッカー選手として活躍していたストーン選手という人の話です。彼は懸命に練習し、とうとう国の代表選手に選ばれました。ところが、国際試合の前日、試合中に相手の選手がぶつかってきて、足に大ケガをしてしまい、もう二度とサッカーができなくなってしまいました。ストーン選手はどんなにくやしく、残念に思ったことでしょう。ストーン選手は、だからといって相手を責めたりはしませんでした。さて、どんな言葉を掛けたのでしょうか。

ヒント

ケガをしてしまった以上、もうそのじょうたいは変わらないですよね。けれどもケガをさせてしまった相手の選手は、もっと苦しんでいるかもしれません…

答えは、ここをクリック!
「雨ごいダンス」をおどると必ず雨が降る理由は?

雨降り族の伝説って知っていますか?彼らが「雨ごいダンス」をおどると必ず雨が降るそうなんです。すごいですよね!でも、なぜ必ず雨が降るんでしょうか?彼らは雨が降りやすいときにおどっていたから?…違うんです。それとも、もともと雨が降りやすい地域だったのでしょうか?…それも違います。何のしかけもなかったそうです。

答えは、ここをクリック! ヒント

レギュラーを目指して練習をするときに、レビューラーになるまで練習し続ける人と練習時間を決めてその時間だけ練習し続ける人はどちらがレギュラーになれるかな?

1ヵ月間ファストフードだけ食べて過ごしたら、どうなる?

1ヵ月間ファストフードだけ食べて過ごしたら、どうなっちゃうんだろう。実は、これを実験した人がいるんですね。1日3 食ハンバーガーだけを1 ヵ月間食べ続けたんです。意外に1ヶ月くらいであれば、何も変わらないでしょうか?それとも、ぶくぶくに太ってしまうでしょうか?

ヒント

少し位、ファーストフードを食べてもそんなに変わらないかもしれませんね。でも、それが積み重なるとどうなると思いますか?想像してみよう。

答えは、ここをクリック!
ネイティブアメリカンが議論をするときに使った「トーキングスティック」。どんなふうに使ったの?

アメリカの先住民「ネイティブアメリカン」って知っていますか?昔は「インディアン」という呼び方をされていたこともある人達です。頭に飾りを付けて、馬にまたがっているイメージがありますよね。その「ネイティブアメリカン」が議論をするときに、「トーキングスティック」という道具を使ってスムーズに進行していました。では、その道具はどのように使っていたでしょうか?

答えは、ここをクリック! ヒント

みんなで話し合うときっていっせいに意見が出てしまってうまくまとまらないですよね。

湘南ゼミナールは、プロサッカーチーム「川崎フロンターレ」
公式スポンサーとして応援しています。

★「7つの習慣J(TM)」は米国フランクリン・コヴィー社及びフランクリン・コヴィー・ジャパン社の商標です。

コースのご紹介スタディ・プラス合格実績入会のご案内よくあるご質問湘ゼミの『輪』年間スケジュール
QE授業湘南ゼミナールの3つの安心無料体験授業受付中会社案内情報提供リンク集HOME
プライバシーポリシー 免責事項
Copyright (C) 2005 SHONAN SEMINAR Co.,LTD. All Right Reserved.